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IDEC 女性起業家ベンチャーピッチ

3月9日(木)13:30~16:30
TKPガーデンシティ横浜 ホール6Bにて開催
 (横浜市神奈川区金港町3-1コンカード横浜)

プレゼン5分で、事業PRをさせていただきます。
ブース展示ではチラシをお配りいたします。

プレゼンテーションの順番は、5番目となります。
地球環境を良くするために、企業様の整理整頓への意識が高まりますよう、お伝えいたします。

参加費無料ですので、少しでもご興味をお持ちいただけましたら、ご参加ください。
後で交流会もありますので、お気軽にお声がけをください。
お待ちしています。


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エンディングノート

エンディングノート

LIXIL  HOME PAD連載の防災コラム。

助かった後に役立つエンディングノート活用術

今回4回目、最終回となりました。

 

■エンディングノートは非常時に活躍する

【親戚・知人・友人の名簿】

【金融資産】

【健康保険証と病気・薬事情報】

【保険】

 

これ以外にも、エンディングノートの活用法はあります。

今回は防災という視点で書いたので、エンディングノートの一部のご紹介となっています。

 

知的障がいのある子供さんの場合にも、有効なのが親なき後のハンドです。

 

なかなかご存知のない方が多いと思いますので、お知り合いに教えてあげてください。

お問い合わせは、NPO法人ら・し・さまで。

 

助かった後に役立つエンディングノート活用術


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家

家

間取りプランナーという資格を取りました。

昨日2級を受講し、3月には1級を取ります。

 

間取りというと、住宅設計にはかかせないものですが、

建築士さんは、いかに住む人が心地よい、使い勝手のよい家にするのか?

ということは、学ばないそうです。(ある1級建築士さんの談)

 

構造計算など、建物としての強度は問われるけれど、カビが発生しても法的に問われることはない。

 

 

ちょっと衝撃!?

 

 

建築法等学ぶので、頭はそれだけで一杯なのだそうです。

そのため、施主の暮らしには無頓着で、「こんな感じでいいんじゃない?」

となるらしい。

「使いやすい、住みやすい家を考えているわけではない。」(過激!?)

現建築士が言うのだから、間違いないのでしょうね。

ちゃんと考えている建築士さんも勿論いると思いますが、それが施主の暮らしに合っているかというと違うということのようです。建てた家に満足できていない人が86%だといいます。実際、ネットで後悔していることに、間取りが2位になっていました。ということは、施主の多くが、自分に合った間取りを提供してもらっていないということです。

 

言われてみれば、確かに姉歯元1級建築士は犯罪者として法的に裁かれましたが、

新築住宅にカビが生えたからと言って、法的に罰せられたという話は聞かないですね。

新築途中でカビたとしても、修復すればいいことになっています。(瑕疵担保責任)

施主は、嫌だからと引き取り拒否はできない。となっています。

違約金を払えば契約解除できるけれど。。。

何も、好きで契約を解除するわけではない。一生に一度の大きな買い物だからこそ、夢をもって建てているのにね。

 

間取りプランナー

 

そういえば、知人の新築祝いで見た家は、2階と1階の通し柱がずれていました。

20代の素人が見ても分かるくらい、カクッてズレていたのです。

「もう直らないんだって。。。」

泣くに泣けない。

構造にも関係があるのではないだろうかと思いましたが、引き渡されてしまっていたのです。

 

 

小さな工務店の話ではありません。名の通ったハウスメーカーです。

こんなことがまかり通っていた業界。かなりの年数が経っていますが、今はどの程度変わっているのでしょうか。

そうそう、カビが生えるハウスメーカーっていうのもあるらしいです。家を建てる前に、しっかり口コミなどチェックしておいた方がよさそうですよ。知っているハウスメーカーだからというのは、避けておきたいですね。新築満足度を見ても、ここは出てきません。さすがに新築からカビだらけというのは、そうそうないですからね。数年たってからのレスを探してみるといいと思います。

 

 

※1級建築士さんの反論もお伝えしておきます。

ほとんどの1級建築士は、勉強しています。

とのことでした。

後で、もう少し記載しますね。

元々は、勉強されているものと思っていたので、少しホッとしました。

 

 

さて、間取りに戻りますが、

住む人にとって、間取りは生活に大きな影響を与えます。

毎日暮らすのですから、ストレスがかからない仕様がいいわけです。

このくらい大丈夫。。。

そう思っていても、数十年先を考えてみると、足腰が弱くなり、膝に痛みが出たり、身体が動きづらくなった時に、どれだけ負荷がかからない住宅であるか?ここは大きいのです。

単純な分かりやすい例でいうと、車いすになった時に、その廊下で通れますか?回転できますか?(間取りプランナー2級では出てきていないです。)

 

 

子供が大きくなった時に、その部屋はどう使いますか?

子供はいつまでも小さくありません。

親はずっと今の生活が続くような気がして子供部屋を考えますが、

実は夫婦二人の生活の方が、何倍も長いわけです。

リフォームできれば問題ありませんが、今の日本の経済状態でいくと、リフォームができるかどうかも分からないですよね。一番確実なのは、将来の生活設計も見通して間取りを考えるということだと思います。

ここは、たぶん1級の内容だろうな~。

 

 

今まで家の中だけを考えていましたが、外回りも重要だということが分かりました。

駐車場の位置により、ストレスのかかり具合が違います。

車を入れる方向もありますね。それにより、危険度が違ってくる。

田舎の広い土地に止めるのならいざ知らず、都会の限られた敷地で駐車場と家の間取りの優先順位は変わってきます。でも事故を起こしやすいと分かっていたら、他の選択肢があるかもしれません。

 

住む人にとって快適な場所というのもあります。

ここは風水で見れるので、なぜ夫がリビングでなく寝室でTVを見るのか?という疑問が解けた奥様もいらっしゃいました。自分を嫌いなわけではない。そう解っただけで優しくなれるものです。(笑)

 

長くなってしまいましたので、これくらいで打ち止めにします。

 

一般社団法人 日本間取協会


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リビング

リビング

先日、整理整頓の社員研修をさせていただきました。

不動産関係の顧客対応をされている方が対象でしたが、

以外と整理収納が得意という方はいないものです。

 

住宅関連で顧客対応をされている方はお分かりだと思いますが、

顧客の要望を、いかに聞き取るか?が大切です。

整理収納アドバイザー1級予備講座でもお話ししています。

 

その聞き取り方によって、施主にとっての『いい家ができるかどうか!』が決まります。

 

ただ顧客の言うなりに作っても、いいものは出来ません。

頼む側(施主)も、プロだからとお任せしてしまうと、

自分が描いていたものと異なってしまいます。

 

 

施主は、ぜひ自分の主張はしつつ

プロの意見を求めてください。

自分の意見を通して、

住んでから後悔するのは

一番避けたいパターンだと思います。

 

 

プロは、プロだという気概をもって

どんな暮らしが、その人に合っているのか?

を見定めてほしいと思っています。

 

要望を聞き入れればいいという訳ではありません。

結果的に、いい家ができればいいのです。

そこには、施主が気が付かない部分のフォローが

必ずあるはずです。

 

 

 

確かに言った通り、たくさんの収納を作った。

しかし、実際に引っ越してみると、その入れ物(収納)にあうモノがない。

結局使いずらいだけの物置になってしまった。

 

靴をたくさん収納したい。

夫と息子、妻と娘

男女で入れ場所を分けた。

でも、たたきを歩かないと、その場所に靴を取りに行けない。

 

 

なんの為の収納?

へんな収納が作られていく。

 

なぜ?

 

プロがプロの目を使っていないから。

 

プロは、施主に言われるままに作ってはならない。

頼む施主側も、自分に意見をしてくれるくらいのプロに頼むべきだと思う。

不安なら、工務店だけでなく、そこに収納のプロを頼むと

合理的かつ使い勝手の良い設計と収納を提案してもらえるはずです。

 

出来たものに収納を依頼するよりも

できる前にどんな収納が自分には最適なのか!

そこを知ることが大切なのです。

 

 


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不動産開発をされているデベロッパー様の研修。

直接、顧客対応をされている方が対象でした。

 

 

どうしたら顧客に整理整頓をうまく伝えられるのか?

整理整頓の手順は?

実際の収納は、どうすれば使いやすくなるのか?

 

 

丸一日の研修で学ばれたことは、

大きな自信となって、顧客サービスにつなげていただけると思います。

 

 

手順が違えば、すぐ崩れるのは道理。

アンケートでも、そこが分かっていただけたので

良かったと思っています。

 

 

 

腑に落ちる。

 

ここはとても大切なところで

頭で理解しているだけでは、伝えられない。

感じるということが、大切です。

 

ダイエットとの関連性も

納得していただけたと思います。

 

まずは実践していただければと思います。

顧客からの信頼が、より深まるはずです。

ありがとうございました。


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LIXIL  HOME PARD 住まいの達人コラム第3回が掲載されました。

防災について、4回シリーズで掲載されています。

 

第三回

避難場所は家族にとって安全ですか?・・・思考の整理

 

1.避難場所と避難所の違い


同じ避難という言葉が使われていますが、避難場所と避難所は異なります。

広域避難場所という言葉を聞いたことがあると思いますが、多くの方が集まってもいいように、広い公園などが指定されています。ここからも分かるように、避難場所というのは野外です。

こうした避難場所は、あくまで一時的な避難場所であるため、飲料水や食料などの備蓄はされていません。津波が想定されている地域であれば、高台が指定されています。

 

それに比べて、避難所というのは、災害で住む家を失った人の一時的な生活場所を想定しているため、食料や水などを含めた備蓄品が準備されているところを指します。

「福祉避難所」というのもあり、こちらは障がいをもった方や、高齢者、乳幼児、妊産婦などが2次避難所として移動して使うことができます。(1次避難所は自宅近くの避難所)

避難所は津波を想定していない場所にもあり、高台でない場合もあります。どの災害の時には、どこに避難すればいいのかを、自治体のハザードマップで事前に確認しておきましょう。

 

2.外出時はどうする?(事前対策)

3.避難訓練は、なににも優る

4.避難所は家族にとって安全ですか?

 

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住宅関連企業でお勤めに方にとっても好評な整理収納アドバイザー2級認定講座
2月は、不動産関係の企業様で開催。
インテリアコーディネーターの方など、接客をされる社員様の研修にお伺いいたします。

 

その講座が、4月に麻布十番で開催です。

 

とても便利な立地で、駅前です。迷うことがないですね。
雨でも気にならないのが嬉しいところ。
お飲み物もご用意しております。
快適空間で、1日整理収納を学びませんか?

 

 

日時:4月26日(水)10:00~17:00 麻布十番サロン(麻布十番駅徒歩1分)
場所の詳細は、お申込みいただいた方にお知らせいたします。

 


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19日横浜あざみ野にて開催しました整理収納アドバイザー2級認定講座。

この講座を始めて、200回目となる記念の日でした。

お蔭さまで、楽しく開催させていただきました。

 

しかし、すっかり忘れておりました。(笑)

こういうところが抜けているというか、宣伝が下手というか。

ま~そんな自分をひっくるめて、自然体でいきたいと思っています。

 

肩肘張るのは、もうやめました。

自然体でいられる自分だからこそ、お聴きいただく方に伝わることがある。

そんな気持ちがあります。

 

 

今回は、実家の親の片づけが気になる方が集まっていました。

不思議と同じような境遇の方がお集まりになります。

引き寄せですね。

お食事も、近くのお勧めのカフェにご案内。

 

 

キッシュランチが美味しいのです♪

このお店ができてから、ずっと食べていますが飽きません。

本日はズワイガニとジャガイモのキッシュでした。

写真は以前撮ったものなので、赤カブのスープになっています。

受講生さんたちとお話しに夢中になって、写真撮り忘れです。(^◇^)

 

 

1月は、カルチャー様でも開催します。

29日JEUGIAテラスモール湘南 

31日新宿伊勢丹

お申込みはこちらです。

 

22日は片づけカフェ『始まりの会』アートフォーラムあざみ野にて開催します。

新春開運セミナーをします。

詳細はこちら。

 

22日は天恩日で、何事もスタートさせるにはいい日です。

2017年を自分らしく生きる年にしてみたい方は、ご参加ください。

1月22日10:30~13:00 メルマガ読者様は無料です。

ご登録は、ブログ左欄よりどうぞ

 


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横浜T-キューブ・スタイル 横浜T-キューブ・スタイル

お問い合わせメールの不具合が修正されました。

お問い合わせフォームからお問い合わせをいただけます。

2017.1.18 20:40

 


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ご訪問をありがとうございます。

横浜Tキューブ・スタイル藤岡 聖子です。

 

法人サイトのメールアドレス(consultant@seirist.com)の不具合が出ております。

しばらくお時間がかかると思われますので、ご連絡いただく際には、下記個人向けサイトアドレスをお使いいただけますよう、よろしくお願いいたします。

consultant@t-kyubu.com

 

個人向けサイトはこちらです。

横浜Tキューブ・スタイル 個人向けサイト

法人サイトと共に、ご覧いただければ幸いです。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

2017.1.18 17:00

 


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